ドラマ下町ロケット2最終回ネタバレはウソ!結末は続編ヤタガラスを読まないと分からない!

10月スタートのドラマ

『下町ロケット ゴースト』

 

池井戸潤さん原作のドラマで、

原作タイトルも『下町ロケット ゴースト』です。

 

2015年にTBS系列で放送された

『下町ロケット』の続編です。

 

ところで、

まだドラマも始まっていないうちから、

「下町ロケット ゴースト最終回ネタバレ!」

なんて記事がネット上にあったので

気になって読んでみたんですね。

 

ところが、

全然、結末が書かれていないのです!

「え?え?え?」

下町ロケット ゴーストの結末が書かれているものが

全然無いのです。

 

意味が分からず、(なぜ?)と

思っちゃいました。

 

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下町ロケット ゴーストの結末はどうなる?

 

まだ結末が分からない『下町ロケット ゴースト』

原作本も出ているのに、なんで~?

かほさん

その先が知りたいのに、

途中までしか書かれてないじゃん!

結局、最後はどーなるのさ!

モヤモヤがたまったかほさんは、

とうとう原作本を、8月後半になってから購入し、

ようやく先日読み終えたところなのです。

 

読み終えて、理由が分かりました!

 

かほさん

下町ロケット ゴーストは、

まだ完結していませんでした!

 

下町ロケットゴースト 最終回ネタバレは嘘!

 

かほさん

原作ですら完結してないのに、

どうしてまだ始まってもないドラマの最終回の

ネタバレがあるの!?

 

少なくても、この記事を書いている9月7日の段階では、

『下町ロケット ゴースト』のストーリーは完結していません。

 

確かに世の中、完結してなくても

ドラマや映画がオリジナルストーリーを作って、

勝手に話を進めてしまう場合もあります。

 

でも、池井戸潤さん原作の小説は、

これまでそういうことは無かったと思います。

『下町ロケット ゴースト』の続編は『下町ロケット ヤタガラス』ってやつだよね!

タコ

かほさん

そう!9月28日に発売だって!

かほさん

最初は、“ゴースト”と“ヤタガラス”は別の話なのかと思っていたけど、ゴーストの終盤は“ヤタガラス”に繋がる流れになっていた!
確かに!ドラマパート1は“ロケット編”と“ガウディ計画”は別の話だったから、誤解するよね。

タコ

 

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ある意味、

ゴーストというタイトルの本は一冊限りで、

続編のタイトルは、

「下町ロケット ゴースト2巻」ではなく、

違うタイトルの「ヤタガラス」なので、

ゴーストという話は完結したとも取れるのですが・・・。

 

でも、求めているのはソコじゃない!!!(´Д`)

 

なので、

  • 帝国重工のスターダスト計画はどうなる!?
  • 財前部長はロケット開発に戻れる?
  • 佃製作所のトランスミッション開発はどうなる?
  • ギアゴーストは今後どうなる?
  • 帝国重工・藤間社長はやはり退任?

などなど、

『下町ロケット ヤタガラス』

を読まないことには分かりません!

 

私はヤタガラスを予約しちゃったので、

読み終えたら、ネタバレ更新しちゃいますね~♪

 

【 追記 】

続編の『下町ロケット ヤタガラス』を読み終えて

本当のネタバレ記事を書きました!

下町ロケット ヤタガラス 原作ネタバレあらすじ『下町ロケット2』最終回ネタバレ 原作ヤタガラスの結末は?

 

1 Comment

吉田

農業やトラクターのことがわかっていない。稲刈をコンバインでやっているのに、あんなに人手は必要ない。トラクターのロータリー耕で耕運ムラを後から手作業で直したりしない。水田なのだから荒代と植代で均平にするのだから。トラクターの無人運転は理解するが、田植えの苗継ぎはどうするのか、稲刈りの籾運搬はどうするのか。水田農業のことをよくわかっていない。素人が誤解してしまう。

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