高嶺の花 ももとプーさんはどうなった?ハッピーエンド?最終回ネタバレ

家元になることを決意して、

プーさん(峯田和伸)と完全に別れることを決意した、

もも(石原さとみ)。

 

これまで冷静なプーさんでしたが、

ももがさよならを告げたことに

なぜか激しく狼狽し、悪あがき!

 

その挙げ句、なぜか手の届かない場所に咲いている

黄色いユリの花(高嶺の花)を取りに行って、

(自転車少年・宗太くんと同じことをしている)

崖から落ちて入院。

 

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しかし、高嶺の花はちゃんとゲットできたようで

花瓶に挿してもものマンションに届けられ、

(誰が届けたのか不明)

その一輪の花を見たももは決意。

 

その場に一緒にいたななと抱き合い、

「私はお花」と涙を流す姉妹。

(個人的には、あまりにも突飛で意味不明すぎて、

ここでもう付いていけませんでした。)

 

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プーさんの高嶺の花を見たももは、

月島流の家元にはならず、新流派を立ち上げます。

 

崖から転落し、ケガをしたプーさんは退院し、

千秋(香里奈)に送られて自宅の戻ると、

自転車屋の店内は生け花だらけ。

 

2階に上がると、床に臥して挨拶するもも。

「ふつつか者ですが宜しくお願いします。」

 

 

プーさんの自転車屋の2階(プーさんの自宅)で

生花教室を始めると宣言!

 

二人はキスをして、笑い合い、

こうして二人はハッピーエンドになりました。

 

「もれなく付いてくるから!」と、

なぜか使用人の金さん銀さんも一緒です。

(どこに住むんだろう?)

 

そしてラストでは、生花教室を開くももの姿が。

 

「風間もも」

と名乗っています。

 

どうやら結婚した様子です。

 

幸せそうなももの顔がアップになり終了!

 

最後までブレまくり、

炎上ネタ満載のドラマでした(苦笑)

 

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