サ道 第5話 テントサウナがあるロケ地の場所はどこ?評判は?女性も入れる?

『サ道』ドラマ版で

8月16日放送(一部放送地域)の

第5話のロケ地のサウナはなんと!

 

とても珍しい『テントサウナ』があるサウナです。

 

今回は、

『サ道』第5話でロケ地となったサウナの

ご紹介です!

 

※サウナ用語が分からない場合は

こちらをご参照下さい↓)

サ道 あらすじネタバレ サ道に出てくるサウナ用語集(Wikipedia)「ねっぱし」「ろうりゅ」の意味は?

 

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サ道5話 テントサウナがあるのはどこ?

 

ドラマ版『サ道』5話に登場する

テントサウナがある場所は

『湘南ひらつか 太古の湯 グリーンサウナ』

です。

所在地

● 神奈川県平塚市錦町1-18

(JR東海道本線「平塚駅」から徒歩2分)

● TEL:0463-22-1772

● 提携駐車場あり
(最初の2時間100円、以後1時間ごと50円)

【浴室】
 男湯:午前6時~深夜1時
 女湯:午前6時~深夜0時

【宿泊】
24時間可(入館受付:午前5:30~深夜2:00)

 

予告では、

主人公のナカタアツロウ(原田泰造)

「太古の湯のメインサウナ」

へ行ったことを、偶然さん(三宅弘城)

イケメン蒸し男(磯村勇斗)

プチ自慢(?)していました。

 

太古の湯グリーンサウナは、

  • 広すぎると温まりにくいが、太古の湯はしっかりと蒸されている。
  • 露天スペースでは飲料や本を持ち込んでも良い。

と、ナカタアツロウは

メインサウナのことを語っています。

 

テントサウナはどんなサウナ?

 

そしてナカタアツロウは、大本命の

「テントサウナ」へ向かいます。

 

テントサウナは、

露天風呂の屋外スペースに設置されています。

 

よくレジャーなどに使うような

2メートル位のサイズの四角いテント内部に、

3人ほど腰掛けられそうな木製板の椅子と

薪ストーブが設置されています。

 

ドラマではテントの外に熱波師が待機して、

ロウリュを行ってくれましたが、

セルフロウリュも楽しめます。

 

セフルロウリュはかなりの高熱を体験でき、

病みつきになる人もいるそう。

 

また、別コーナーでヴィヒタを自作でき、

お手製のヴィヒタで扇ぐこともできます。

 

ただし、

テントサウナは主に土日に開催されているので、

祝日等の開催については、

イベントカレンダーを参照とのことです。

 

女性用のテントサウナはある?

 

女性用の露天風呂の屋外スペースに

女性用のテントサウナも設置されています。

 

こちらも開催が主に土日ですので、

それ以外の開催については、

イベントカレンダーをご参照下さい。

 

『サ道』のドラマでは

サウナテントがどのように描かれるか楽しみですね。

 

原作紹介

 

 

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